BJ
2008 / 01 / 24 ( Thu )
現在、ブラック・ジャックにハマってます(笑)
今まではちょっとオペの世界は苦手だったんですけど、
最近になって、やっと読んでみようかな、って気持ちになって。
医師としての地位に十分等しいウデを持ちながら、敢えて無免許で
在り続けるドクター。色々と考えさせられます。
実は私も去年、初めてのオペを経験して、今年も夏か秋頃に
もう一度オペする予定です。
なので、ビオトープ管理士の資格試験日と重ならなければいいなと、
密かに願うばかりです(汗笑)
命に直接かかわらなくとも、人として今の生活をしていくには
致命的な後遺症を伴うことになるので、手術を受けました。
人の命を助けるという事は、その人の歴史を変える事になる・・・という
言葉に、結構深く考えさせられますね。
奇跡的に助かった身体だからこそ、命の尊さや大切さを実感し、
自分の命を正しく使って生きていかなければ、
ブラック・ジャックの日頃抱える苦悩を和らげてあげることはできないでしょうね。
手塚作品には全て共通してる事ですが、BJにも御馴染みのキャラが
あちらこちらで登場してくるので、シリアスな内容でも楽しんで
読めますねw
読み終わったら、またビオトープ管理士の学習に入ります。